マークスアンドウェブが考えるすこやかな肌とは

すこやかな肌とは

  • 表皮が整い肌の水分が蓄えられている状態

    表皮が整い肌の水分が
    蓄えられている状態

  • バリア機能が低下し外的刺激を受けやすい状態

    バリア機能が低下し外的
    刺激を受けやすい状態

マークスアンドウェブが考えるフェイスケアとは、潤いとハリをもち、キメが整った透明感のある素肌へ導くこと。紫外線や乾燥などの外的刺激に負けないすこやかさを保つこと。そのために、肌のしくみに基づいたフェイスケアアイテムの開発を行っています。

顔の皮膚は、身体の中で特に薄く繊細です。無防備な状態で外的刺激にさらされても、みずみずしくなめらかな肌を保っていられるのは、肌のターンオーバーが正常なサイクルで行われ、バリア機能を維持しているため。季節の変化や加齢、ストレスによっても左右されやすいバリア機能を維持するためには、日頃から自らの肌と向き合い、清潔にし、しっかりと潤いを与えることが必要です。

肌に必要な三要素

肌に必要な三要素

角質層内の水分量は約10~15%といわれています。年齢とともにその水分保持力は徐々に低下し、乾燥によるシワやたるみにも繋がります。しかし、水分・保湿成分・油分の3つを与えることにより、肌トラブルを防ぎ、肌のすこやかさを保つことができます。

肌のみずみずしさに直結するのは水分です。また、保湿成分は肌が本来持っている角質層のバリア機能を補う働きをし、すこやかな状態を維持するためには欠かせません。さらにその機能を効果的に高めるのが、皮脂膜の役割を補う油分。水分蒸散を防ぎ、皮膚を柔軟にする働きがあります。この3つのモイスチャーバランスを保つことが、肌トラブルを防ぐ大切なポイントです。

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