【3月1日(日)発売】春のゆらぎ肌を整えるハンドケアセット
【3月1日(日)発売】春のゆらぎ肌を整えるハンドケアセット

商品説明
季節の変わり目の乾燥しやすい手肌をみずみずしい潤いで包み込むハーバルハンドセラムと、ふんわりとしたやわらかな感触のエアーハンカチタオルのセット。タオルは春らしい黄色のタオルを詰め合わせました。コンパクトなサイズで持ち歩きしやすく、日中のこまめな手肌のケアにもおすすめ。
セット内容
ハーバルハンドセラム ラベンダー/カモミール 30mL×1
オーガニックコットン エアーハンカチタオル ダークイエロー ×1
●数量限定販売のため、在庫が無くなり次第、販売を終了します。在庫僅少の際は、店舗ではお取り寄せとなる場合があります。
素材・サイズ
| 素材 | 綿100%(オーガニックコットン) |
|---|---|
| サイズ | 27×27cm |
| 生産国 | 日本 |
全成分
「ハーバルハンドセラム」
| 成分名 | 役割 |
|---|---|
| 水 | 溶媒 |
| BG | 保湿、防腐 |
| ホホバ種子油 | エモリエント |
| グリセリルグルコシド | 保湿 |
| グリセリン | 保湿 |
| カニナバラ果実油 | エモリエント |
| シア油 | エモリエント |
| セラミドNG | 保湿 |
| セラミドNP | 保湿 |
| セラミドAP | 保湿 |
| チューベロース多糖体 | 保湿 |
| イノンド種子エキス | 保湿 |
| ハス胚芽エキス | 肌を整える |
| 加水分解エンドウタンパク | 肌を整える |
| ラベンダー油 | 賦香 |
| ローマカミツレ花油 | 賦香 |
| フィトステロールズ | 保湿 |
| 水添レシチン | 乳化、保湿 |
| トコフェロール | 品質安定 |
| アルギニン | pH調整 |
| カルボマー | 質感調整 |
| (アクリル酸ヒドロキシエチル/アクリロイルジメチルタウリンNa)コポリマー | 質感調整 |
| エチルヘキシルグリセリン | 保湿、防腐 |
使い方
使い方
ハーバルハンドセラムは、1~2プッシュを目安に、手の甲や指先までマッサージしながら全体にやさしくなじませます。特に乾燥が気になるときは、本品の後にハンドクリームを重ね付けしてご使用いただくのもおすすめです。
使用上の注意点
- 外気の影響を受けにくい状態で最後まで使用いただけるよう設計された、エアレスチューブを使用しています。使用のたびに空気を押し出していく構造の容器のため、使いきるまでポンプ部分をチューブから外さないでください。初めてご使用いただく際には内容物の液面が接するまで、数回空押しが必要な場合があります。
- お肌に異常があるとき(傷・湿しん等)、またお肌に合わないとき(赤み・かゆみ・刺激等)はご使用をおやめください。使用を継続されると症状を悪化させることがありますので、皮膚科専門医等にご相談ください。
- 天然精油は紫外線等の影響で香りが変わる場合がありますが、ご使用上支障はありません。直射日光や高温低温・多湿を避けて保管し、お早めにご使用ください。
- タオルは色落ちや色移りの原因となりますので、40℃以上の水温での洗濯や、塩素系漂白剤のご使用はお避けください。また、濡れたままで放置しないでください。
- タオルは使い始めに多少の毛羽落ちが発生します。白物の衣類とは分け、洗濯用ネットに入れて洗濯してください。毛羽落ちを最小限に抑えるため、柔軟剤のご使用はお控えください。
- タオルは洗濯後、広げたタオルを何度か振ってパイルを立たせ、形を整えて干してください。仕上げに低温設定で短時間タンブラー乾燥を使うと、よりふわっと仕上がります。
Q&A
よくあるご質問
-
- Q.
- 「ハーバルハンドクリーム」や「モイスチャーハンドクリーム」との違いを教えてください。
- A.
- 「ハーバルハンドクリーム」は肌なじみのよいスクワランやコメ胚芽油を配合し、ベタつかず肌なじみのよい使用感が特長です。一方、「モイスチャーハンドクリーム」は、マカデミア種子油やアンズ核油などのエモリエント成分をたっぷりと配合しているため、よりしっとりとした使用感で乾燥が特に気になる方におすすめです。「ハーバルハンドセラム」は3種のヒト型セラミドを配合したスペシャルケアにもおすすめの手肌用の美容液です。ご使用シーンや肌の状態、好みに合わせてお選びください。
-
- Q.
- タオルの生産地を教えてください。
- A.
- 大阪府の泉州です。
-
- Q.
- タオルのおすすめの洗濯方法を教えてください。
- A.
- たっぷりの水で、泳がせるように洗濯してください。粉石けんや天然油脂由来の液体洗剤をご使用いただくと、タオルの風合いをよりよい状態に保つことができます。洗濯後には、日光のあたる風通しのよい場所に広げて干し、乾き切る前に陰干しに移動させるのがおすすめです。タオルの温度を適度に下げることで、素材の含水量を自然な状態に戻すことができ、過乾燥による風合いの劣化を防ぐことができます。干すときには両端を持ってよく振り、空気を含むようにパイルを立たせてから干すと、ふっくらとした風合いが長持ちします。
-
- Q.
- タオルは柔軟剤を使用しても問題はないですか。
- A.
- 柔軟剤はタオルの吸水性を損なう場合がありますので、なるべくご使用をお控えください。また、過度な柔軟剤はタオルの組織を緩めてしまい、毛羽落ちの原因となる場合があります。特に新しいタオルはその影響が出やすいため、柔軟剤のご使用はお控えいただくか、しばらくは少なめの量でご使用ください。