【11月10日発売】ハーバルリップクリーム
【11月10日発売】ハーバルリップクリーム
サイズ
香り
こんな方におすすめ
- 唇の乾燥を防ぎたい
- 唇の表皮がめくれ、口紅やカラーリップがうまくのらない
- 手軽にケアできるリップアイテムを探している

商品説明
のびがよくなめらかなリップクリーム
乾燥や外的刺激から繊細な唇を守る、スティックタイプのリップクリームです。エモリエント効果の高いミツロウやカルナウバロウ、アボカド油、アルガンオイル※を配合。のびのよい使い心地で、荒れやすい唇もつややかに保ちます。また、唇の表面が滑らかになるので、口紅の下地にもどうぞ。マンダリン精油とラベンダー精油のさわやかな香り。※全成分表示では、アルガンオイルをアルガニアスピノサ核油と表記しています。
●ハーバルリップクリーム3種(リラックス・リフレッシュ・ウェイクアップ)は、2026年11月10日(火)に、なめらかな使い心地はそのままに、新たな成分を配合してリニューアルいたします。なお、リニューアル前の商品は販売を終了いたしました。これまでご愛用いただき、ありがとうございました。
特長成分
エモリエント成分
- ヒマシ油
唐胡麻(トウゴマ)の種子から得られるオイル。粘度が高く吸湿性にすぐれ、角質層の潤いを守ります。 - ミツロウ
ミツバチの巣より得られるロウの一種で、疎水性にすぐれ、唇を乾燥から守ります。 -
スクワラン
オリーブ由来のスクワランで酸化安定性・保湿性にすぐれたエモリエント成分。さらっとした軽い感触で浸透性が高いことも特長です。 - カルナウバロウ
カルナウバヤシの葉および葉柄から得られる植物性のロウの一種。唇を乾燥から保護します。 - アボカド油
カルナウバヤシの葉および葉柄から得られる植物性のロウの一種。唇を乾燥から保護します。 - アルガニアスピノサ核油※
モロッコで育成するアルガンツリーの種子の核から採られ、1本の木からわずかな量しか採れないとても貴重なオイル。不飽和脂肪酸や不けん化物を豊富に含み、優れたエモリエント性があります。 - マカデミアナッツ脂肪酸フィトステリル
植物由来のエモリエント成分で、細胞間脂質の構成成分(コレステロールエステル)に類似し、高い皮膚親和性を持ちます。角質層内の水分を保ち、唇を乾燥から守ります。
香り
マンダリン精油、ラベンダー精油

- マンダリン

- ラベンダー
全成分
| 成分名 | 役割 |
|---|---|
| ヒマシ油 | エモリエント |
| ミツロウ | エモリエント |
| スクワラン | エモリエント |
| トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル | 溶媒 |
| ヘキサ(ヒドロキシステアリン酸/ステアリン酸/ロジン酸)ジペンタエリスリチル | エモリエント |
| カルナウバロウ | エモリエント |
| アボカド油 | エモリエント |
| アルガニアスピノサ核油※ | モリエント |
| マカデミアナッツ脂肪酸フィトステリル | エモリエント |
| マンダリンオレンジ果皮油 | 賦香 |
| ラベンダー油 | 賦香 |
| ダイズ油 | 溶媒 |
| トコフェロール | 品質安定 |
| ニンジン根エキス | 着色 |
使い方
よくあるご質問
-
- Q.
- 「ハーバルリップ&ネイルバーム」と「ハーバルリップクリーム(スティックタイプ)」では、保湿力が高いのはどちらですか。
- A.
- 「ハーバルリップ&ネイルバーム」と「ハーバルリップクリーム」では同等の保湿力です。ご使用シーンやお好みによってお選びいただけます。
-
- Q.
- 中身が最後まで使いきれません。どうしたらいいですか。
- A.
- 最後まで使い終わったあと、真ん中部分にリップクリームが少量残ります。容器内に残っているリップクリームは、綿棒や紅筆などで取ってお使いいただくことが可能です。
Q&A
よくあるご質問
-
- Q.
- 「ハーバルリップ&ネイルバーム」と「ハーバルリップクリーム(スティックタイプ)」では、保湿力が高いのはどちらですか。
- A.
- 「ハーバルリップ&ネイルバーム」と「ハーバルリップクリーム」では同等の保湿力です。
-
- Q.
- 中身が最後まで使いきれません。どうしたらいいですか。
- A.
- 上記で最後まで使い終わった後に中央部分にリップクリームが少量残ります。容器内に残っているリップクリームは、綿棒や紅筆などで取ってお使いいただくことが可能です。