月のおすすめ
毛穴・乾燥・美白ケアなど
肌の悩み別おすすめアイテム
夏から秋にかけては、紫外線や冷房による外的刺激に加え、汗や皮脂などの影響により、バリア機能が低下して様々な肌の悩みが気になる時季。日焼けや毛穴の詰まり、乾燥など、悩みに合わせたケアで、すこやかな肌を保ちましょう。
1.日焼け
紫外線は、長時間浴び続けることで日焼けだけでなく、シミの発生や乾燥による肌の弾力低下にもつながります。だからこそ、毎日のUVケアで肌を守ることが大切。使用シーンやお好みの使用感に合わせて、自分に合った日焼け止めを選びましょう。
マークスアンドウェブの
3種類の日焼け止め
軽い使い心地のものを使いたい
白浮きしにくく、さらっと軽い使い心地の乳液タイプ。肌になじみやすく、顔にも身体にも使いやすいのが特長です。
保湿しながらUVケアをしたい
しっとりとした使い心地で肌に密着するUVクリーム。3種類の中でSPF・PA値がもっとも高く、野外での軽いスポーツやレジャーにおすすめです。
子どもと一緒に使いたい
乳幼児の肌を考えてつくった日焼け止めです。お散歩や公園遊びなどの日常使いにおすすめ。みずみずしくなじみやすい使用感です。
2.毛穴の詰まり・黒ずみ
皮脂や古い角質が毛穴に蓄積することで起こる、毛穴の詰まりや黒ずみ。気温の高い時季は汗や皮脂が増えやすく、毛穴悩みが気になりやすくなります。クレンジングや洗顔で汚れを落としながら、スクラブやパックなどのスペシャルケアを取り入れて、なめらかな肌へ整えましょう。
毛穴ケアに
「ハーバルクレンジングバーム」
体温でとろけてメイクとなじむバーム状のメイク落とし「ハーバルクレンジングバーム」。毛穴汚れが気になるときにおすすめの、クレンジング方法をご紹介します。
1.クレンジング前に、温めた「オーガニックコットン フェイスマスクタオル」を顔全体にのせます。温かな蒸気で肌をやわらげることで、汚れとなじみやすくなります。
2.さくらんぼ大の「ハーバルクレンジングバーム」を手にとり、やさしくマッサージするようにメイクとなじませます。こすらず、中指・薬指・小指の3本で、やさしく円を描くようになじませるのがポイントです。
3.洗い流しは35~37℃のぬるま湯で。あご下や小鼻の脇、髪の生え際なども、洗い残しのないように流します。
3.乾燥
残暑が続く時季は、汗や皮脂で肌表面がベタつきやすい一方、乾燥も気になりがち。収れん成分を配合した化粧水で肌を整えながら保湿したり、手軽な集中保湿ケアとしてシートマスクを取り入れたりしてみてはいかがでしょうか。
また、この時季でも意外と気になるのが手指の乾燥。「手肌や指先の潤い不足は感じるけれど、ハンドクリームは重い」という方には、みずみずしいテクスチャーで手肌を潤す手肌用美容液がおすすめです。
4.シミ・そばかす
日焼けだけでなくシミの原因にもつながる紫外線ダメージ。クリアな明るい印象の肌を保つためには、シミを防ぐための日々のケアが大切です。「薬用ホワイトニングスムースセラム」は、Wの有効成分でシミ・肌荒れを防ぎながら、潤いを与える薬用美白※美容液。肌にすっとなじむベタつかないテクスチャーで、毎日のスキンケアに取り入れやすい使用感です。
紫外線が気になる季節のケアとしてお試しいただきやすいよう、「薬用ホワイトニングスムースセラム」を7月1日(水)~8月31日(月)の期間、20%OFFの限定価格でご用意しています。
※メラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを防ぐ