ハンドメイド リビングキャンドル ラウンドMARKS&WEB

ハンドメイド
リビングキャンドル
ラウンド

商品説明

素材・サイズ

使い方

Q&A

パラフィンワックスを原料に、シンプルなキャンドルをつくりました。広いリビングやテーブルの上でも、存在感たっぷりの大きなサイズ。無香料なので、食事の風味やお部屋の雰囲気を邪魔しません。パームワックスよりも決壊しにくいため、長時間灯したい方にも。ご使用時には蛍光灯は消して、白熱灯は40W以下に調節してから灯すのがおすすめ。やわらかくあたたかみのある明かりで、心がほっと安らぎます。

●オリジナルマッチが付属します。形状は2種類ご用意していますが、ラッピング方法によって付属できる形状が異なるため、選別はおまかせください。

●直営店では、一部お取扱いの無い店舗がございます。詳細は、各店舗へお問合せください。
素材 パラフィンワックス
サイズ H16×Φ10cm
燃焼時間 約120時間
生産国 日本

使い方

不燃性の受け皿に乗せ、水平な場所でご使用ください。一度の燃焼時間は1時間以上がおすすめです。

使用上の注意点

  • エアコンなどの風が当たらない場所でご使用ください。
  • 燃焼時間が短すぎると溶け残りが多くなったり、芯がロウに埋もれたりする原因となりますので、短時間(1時間以内)での連続使用は避けてください。
  • 芯が湿気を帯びると火がつきにくくなりますので、浴室等、湿気が多い場所での保管は避けてください。

よくあるご質問

  • Q.
    溶け残りを最小限に抑える方法はありますか。
    A.
    燃焼時間が短すぎると燃焼範囲が芯の周辺に偏り、溶け残りが多くなります。短時間(1時間以内)での燃焼の繰り返しは避けてください。
  • Q.
    溶けたロウに芯が埋もれてしまいました。どのように灯したら長持ちしますか。
    A.
    キャンドルは、短時間での点灯・消火を繰り返すと燃焼範囲が芯の周辺に偏り、ロウに芯が埋もれてしまう場合があります。長時間燃焼させることで、芯の周りだけではなく全体的に大きく溶けていきますので、芯が埋もれることなく長く灯していただけます。芯が埋もれそうになったらいったん火を消し、溶けたロウが液状化しているうちに、火傷しないように注意しながらロウを捨てるか新聞紙などで吸い取ってください。芯がロウの中に埋もれてしまったら、ロウが固まる前にスプーンなどで芯の周りのロウを取り除き、芯を出してください。その際には、芯が折れないようご注意ください。
  • Q.
    キャンドルの炎が小さくなった時はどうしたらいいですか。
    A.
    火を消し、芯の周りに溜まった液状のロウを捨ててから再点灯してください。液化したロウが多過ぎると、途中で火が消えるなど、炎の大きさが安定しないことがあります。反対に芯が長くて炎が大き過ぎる場合には、芯の先端を少しハサミでカットしてください。適正な炎の大きさに戻ります。液化したロウは熱いので、火傷しないようにご注意ください。
  • Q.
    キャンドルのロウの壁が片側だけ溶けてしまうのですが。
    A.
    燃焼中の炎に風が当たると、ロウの壁が均一に残らず片側だけが溶ける原因となります。また、外壁が決壊する原因にもなりますので、エアコンの風や換気中の空気が直接当たらない場所でご使用ください。
¥3,190

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