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【特集】
乾燥知らずのふっくら肌に
セラミド配合のフェイスケア
2018/10/01

秋が深まり、空気の乾燥が気になり始める季節。これから迎える冬に備えて、肌を整えておきたいですね。乾燥対策には、季節に合わせてフェイスケアを見直すのもおすすめ。保湿ケアの基本は、化粧水でたっぷりと潤いを与え、クリームなどの油分で肌に膜をつくり保護することですが、これからの季節には保湿成分を多く含む美容液をプラスすると、より効果的です。

まず化粧水とクリームは高保湿タイプを。3種のヒト型セラミドを配合した化粧水、保湿クリームに加え、目元に潤いとハリを与える目元美容液はいかがでしょう。「ヒト型セラミド」は、ヒトの皮膚に存在するセラミドとよく似た構造のため、保湿力や浸透性が高く低刺激なことが特長。肌のバリア機能を補う働きがあるので、乾燥などの外的刺激から守ります。念入りなケアで乾燥知らずのふっくら肌を目指しませんか。

「モイスチャーハーバルウォーター」
みずみずしく透明感のある肌へと導く高保湿化粧水。肌をやわらかくしてキメを整えるマーシュマロウエキスや、ザクロの花から抽出したザクロ花エキス配合で、乾燥肌にしっかりと潤いを与えます。「ラベンダー/カモミール」のほか、「ジャスミン」「ダマスクローズ」の3種の香り。

「ハーバルモイスチャーフェイスクリーム」
コクのある質感の高保湿クリーム。オレイン酸やビタミンを豊富に含むアボカド油や、柔軟・保湿効果にすぐれたアルガンオイルなどの5種類の植物油配合で、長時間潤いを保ち柔軟性のあるふっくらとした肌へと導きます。朝はもちろん、ナイトクリームとしてもおすすめ。「ラベンダー/ゼラニウム」「ジャスミン」「ダマスクローズ」の3種の香りをご用意しています。

ふっくらとやわらかな目元に導く「アイエッセンス」

繊細な目元は、皮膚が薄く皮脂腺も少ないため、刺激に弱く乾燥しやすい部分。そんな目元の集中保湿には「ハーバルアイエッセンス」がおすすめです。肌に弾力を与えるバオバブ種子油やバオバブ種子エキス、ハイビスカス花エキスのほか、肌のキメを整えるブドウ果汁エキスなどに加えて、高い水分保持機能を持つヒト型セラミドを配合。しっとりとやわらかくなめらかな目元に整えます。コクのある質感ながら浸透性にすぐれた美容液。余計な摩擦を与えず、角質層にすばやくなじみます。1回使い切りサイズのミニパウチも登場。ぜひお試しください。
【おすすめの使用順序】乳液の後、またはクリームの前にご使用ください。